12/1/5
奈田利亭サイトリニューアルしました。
新年に合わせて当店のサイトを一部リニューアルしました。
洋食を豊かに彩る食品の数々を提供する新ブランド「Chez Natary」のページを新設しました。
奈田利亭の提案する新しい味を是非ご賞味ください。
12/1/4
新年 明けましておめでとうございます
東京巣鴨ではおだやかな天気が続いております。本年が皆様に良い年でありますよう、とげぬき地蔵のお膝元よりご祈念申し上げます。何卒今年も奈田利亭を宜しくお願い申し上げます。
11/12/20
奈田利亭 年末年始営業のご案内
年の瀬も押し迫ってまいりました。年末の営業のご案内です。
[本店:年内無休、年始1月3日より営業いたします]
[地蔵店:年内無休、元日10:00より通常通り営業いたします]
[通信販売部門:年内12/29のご注文まで年内発送します。12/30~1/4の間のご注文は1/5以降の出荷となりますのでご了承ください。]
話題の新商品「梅にんにく」「抹茶ジャム」をはじめ、お年賀に好適な品を取り揃えております。初詣にお越しの際に是非お立ち寄りください。
11/10/12
奈田利亭 新商品続々登場!
奈田利亭が自信をもってお届けする新商品が次々に発売されます。東京巣鴨地蔵店で陳列すると同時に、オンラインショップでも発売を開始します。「新商品のお知らせ」のカテゴリーから最新情報をご覧ください。
11/09/09
奈田利亭 敬老の日秋のセール[にんにく祭] が開催されます(9/10~9/20)
お待たせしました。会員様ご優待の特別セールが いよいよスタートします。期間中、にんにく商品に限り20%OFFの特別価格が適用されます。暑い夏の疲れを、この機会ににんにくでリフレッシュしてみませんか?一般のお客様も、会員登録されるとすぐに割引価格でお買い求めいただけますので是非ご利用ください。
11/09/01
奈田利亭サイトリニューアルしました。
11/08/04
青森産にんにくが新ものに切り替わりました。
にんにくの産地、青森県七戸町(天間林村)では春からの気候も特に変化なく、震災の影響もうけず生育が良かったようです。したがって、昨年とは反対にMサイズの中くらいサイズ以下の収穫が少なく、2Lサイズ、Lサイズの大きいにんにくの収穫が多いとのことです。価格は昨年と殆ど変わりません。
昨年は2Lサイズの収穫が少なかったため販売しませんでしたが、今年はその2LおよびLのサイズが中心となります。さあ、この夏は大きくて見事なにんにくをつかっておいしく召し上がってください。そしてスタミナついたら、熱中症など吹きとばしちゃってください。
なお、七戸町農協では7月13日、公的機関で放射能ヨウ素、セシウムを自主的に検査しましたが、野菜に許される500ベクレルには程遠い、ともに20ベクレル以下で検出が不可能との結果で安心しました。
11/06/09
飲料まつり開催中!!(6月30日まで)
奈田利亭恒例の夏のセール、「飲料まつり」を開催してます。
飲料全品2割引きで、お中元用ギフトも取り揃えております。
まもなく暑い夏がやってきますね。
節電は避けられそうにないですから、暑いときには奈田利亭の健康ドリンクで涼みましょう !!。
11/06/09
お知らせ!!
現在、生にんにくは端境期で、通常の取り扱い商品が品切れ状態で入荷が難しくなりました。そこで、新ものが入荷するまでの間、代替品として青森県産の他の品種「中川一号」という抑臭にんにくを取り扱うことにしました。なにとぞご理解、ご了承ください。
抑臭にんにく「中川一号」とは
にんにくに含まれる臭いのもとアリシンが少なく、「低臭マイルドにんにく」と同様に食後の臭いが少ない品種です。
オーガニック研究会に登録している農家の一部のみで栽培されている商品で、特別栽培として青森県の認証を受けており、JAゆうき青森の組合員です。
11/03/14
東北関東大震災の被害にあわれました皆さまには、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興をお祈り申し上げます。
11/03/14
商品のお届けが遅れます。
商品のお届けには「ヤマト便」を使用していますが、このたびの災害のため、東北地方に限らず全国にわたって滞っております。
ヤマト運輸さんの話では、状況は日々変わるので「どこそこはいつ届く」との約束はできないとのことです。したがいまして、そのあたりの事情をご承知の上、余裕をもってご注文をお願いいたします。
しばらくは続くと思います。
11/01/17
巣鴨とげぬき地蔵、今年の節分!!
巣鴨のとげぬき地蔵尊「高岩寺」では、毎年春を迎える行事として2月3日に節分の豆まきが開催されます。いつもはプリティウーマンの萬田久子さん、藤村志保さん、樹木希林さん、石田ひかりさん、和泉元彌さん、中村嘉葎雄さんなど芸能人やお相撲さん、年男年女の皆さんによる豆まきで、境内には多数の人でうめつくされ、今年一年の至福を願い春を迎えるのだそうです。 午後4時、本堂での追儺式行事が修了すると、いよいよ「豆まき」が始まります。今年の福を多く持ち帰ろうと、境内には熱気が立ちこめます。 機会がありましたらぜひ、お出掛けください。